2007年12月23日
2008の干支
来年の干支、2008年は子(ねずみ)ですよね。
この間の壺屋陶器まつりで作った、ねずみを受け取ってきました。
あのまま焼いて、白っぽい程度になると思い込んでいましたが、
白釉が掛けてあって縁起物らしく、白いねずみさんになってました。
(失礼なことですが、娘に作らせるのに懸命で説明をちゃんと
聞いてなかったかもしれないです。)
ちょっとだけ残念なのは、耳の支えをとり忘れていたことです。
これは作成中に落ちやすい箇所につけて置いて、
土がある程度乾いたころに取り外します。
そうすることで、落下や歪み、ひび割れなどをある程度、防ぐことができます。
でも、長女は自分の名前も入っていて、
とっても気に入っているので何の問題もないことで。




そうそう、このねずみさんを受け取った後、娘が少し散歩したいと言うので、
ギャラリー群青さんを出て、ひめゆり通り側へ行こうとしたら、
陶芸教室12回コースで先生をして下さった新垣良美さんがちょうどお店の前に居ましたので挨拶をすると、
これから仕事場に戻るところだったそうで、
「もしロクロ工房を見たことがなければ、よろしかったら見学しませんか?」ということで、
人見知りをしている娘を引っ張って見に行ってきました。
入口には大きなシーサーと、黒と茶のとってもおとなしいわんちゃんが2匹。
中は、入ってすぐ右側にロクロがあって、突き当たりに絵付けの机。(新垣さんが手前)
入口から右側には釉薬を掛けたりする作業場所があって、左側には窯が2台ありました。
今日は、12月だと言うのに24,5度あって暑いなっと思っていたら、
窯の覗き窓からは赤い炎が見えるじゃないですか。
温度計を見ると約1200度
新垣さんによると、前の席はもっと窯のそば(1.5M位)にあったそうで、
夏場は何度も倒れそうになるくらい暑(熱)かったとか
散歩がしたかった娘の機嫌が悪くなり、見せてもらったお礼を言って帰りました。
店舗横にあるシーサー工房やロクロ工房、体験道場の見学は日曜日以外の営業時間内なら
いつでもOKだそうなので、気兼ねなく見学にきていいそうなので、
少しでも興味のある方は見に行ってみてください。
お勧めは寒い日かな。(窯に火が入っていると暖かいので。)
また、高江洲忠氏がいれば、先生が熟練の技を披露してくださることもあるそうです。
場所は、やちむん通りの裏通りにある国指定重要文化財「新垣家」からすーじぐゎを下っていくと、
右手に大きなシーサーが入口に立っていますので、すぐにわかりますよ。
(ギャラリー群青さんと育陶園さんの店舗はお隣同士です)
この間の壺屋陶器まつりで作った、ねずみを受け取ってきました。
あのまま焼いて、白っぽい程度になると思い込んでいましたが、
白釉が掛けてあって縁起物らしく、白いねずみさんになってました。
(失礼なことですが、娘に作らせるのに懸命で説明をちゃんと
聞いてなかったかもしれないです。)
ちょっとだけ残念なのは、耳の支えをとり忘れていたことです。
これは作成中に落ちやすい箇所につけて置いて、
土がある程度乾いたころに取り外します。
そうすることで、落下や歪み、ひび割れなどをある程度、防ぐことができます。
でも、長女は自分の名前も入っていて、
とっても気に入っているので何の問題もないことで。




そうそう、このねずみさんを受け取った後、娘が少し散歩したいと言うので、
ギャラリー群青さんを出て、ひめゆり通り側へ行こうとしたら、
陶芸教室12回コースで先生をして下さった新垣良美さんがちょうどお店の前に居ましたので挨拶をすると、
これから仕事場に戻るところだったそうで、
「もしロクロ工房を見たことがなければ、よろしかったら見学しませんか?」ということで、
人見知りをしている娘を引っ張って見に行ってきました。
入口には大きなシーサーと、黒と茶のとってもおとなしいわんちゃんが2匹。
中は、入ってすぐ右側にロクロがあって、突き当たりに絵付けの机。(新垣さんが手前)
入口から右側には釉薬を掛けたりする作業場所があって、左側には窯が2台ありました。
今日は、12月だと言うのに24,5度あって暑いなっと思っていたら、
窯の覗き窓からは赤い炎が見えるじゃないですか。
温度計を見ると約1200度

新垣さんによると、前の席はもっと窯のそば(1.5M位)にあったそうで、
夏場は何度も倒れそうになるくらい暑(熱)かったとか

散歩がしたかった娘の機嫌が悪くなり、見せてもらったお礼を言って帰りました。
店舗横にあるシーサー工房やロクロ工房、体験道場の見学は日曜日以外の営業時間内なら
いつでもOKだそうなので、気兼ねなく見学にきていいそうなので、
少しでも興味のある方は見に行ってみてください。
お勧めは寒い日かな。(窯に火が入っていると暖かいので。)
また、高江洲忠氏がいれば、先生が熟練の技を披露してくださることもあるそうです。
場所は、やちむん通りの裏通りにある国指定重要文化財「新垣家」からすーじぐゎを下っていくと、
右手に大きなシーサーが入口に立っていますので、すぐにわかりますよ。
(ギャラリー群青さんと育陶園さんの店舗はお隣同士です)
2007年12月22日
ピザ屋のお菓子
どうも。ご無沙汰しております、とぅぐちや~です。
いやー、年末ってなんで忙しくなるんでしょーね。(とぅぐちや~は閑散としてます。。。
)
と、忙しさを言い訳にしてしまい申し訳ないです。
ちょっと色々と書きたいことがあるのですが、まずはこれでしょ。
「ピザーラ・ドリトス イタリアンバジル味」 特製ピザーラ・ディップ(トマトソース)付き。
他にもネタにしていらっしゃる方も多いのですが、
これを購入したのは一週間以上前に遡ります。。。
久しぶりにスーパーで買い物を楽しんでいると、お菓子コーナーの一角に見慣れた箱が。
まさか、こんなところで!?
って近寄ると、ずいぶん小さい箱。シェーキーズのSサイズ並みかな?
なんだ、お菓子か。って、えぇーー
高校生のころ、ピザーラでバイトした経験のある私にとってはかなりの驚き。
(カニピザの登場よりは驚かなかったけど)
スナック菓子にしてはかなり高いほうだと思うのですが、迷わず、即買いました。



開けると、ディップ用の容器も入っていて、準備不要で飲み会とかに最適な感じですよね。

袋を開けると、ドリトス独特の匂いと、チーズの香りがしてとりあえず一安心。
でも重要なのはトマトソース。
さて、そのお味は。
そのまま、ディップなしでも美味しいけど、トマトソースありです。
考えてみれば、ピザーラのイタリアンバジルピザを模したんだし、トマトとは相性いいもんね。
ピザとはちょっと違うけどもこの味なら、この値段で問題ないと思います。
(しょっちゅう、食べられる値段ではないですけど。)
箱もちゃんと、八角形だし。点線を切らないでも開けられるようになっているので、
中身をすり替えて遊ぶのも、保存しておくのも良いかもしれないですね。
それにしても、これ絶対ビールと合うな。飲みたいなぁ。。。
と、思いながらも黙々と食べてしまって、
この写真を加工して保存し終わる前に完食。(5分くらいかも)
このままじゃ、メタボまっしぐらかしら。
いやー、年末ってなんで忙しくなるんでしょーね。(とぅぐちや~は閑散としてます。。。
)と、忙しさを言い訳にしてしまい申し訳ないです。
ちょっと色々と書きたいことがあるのですが、まずはこれでしょ。
「ピザーラ・ドリトス イタリアンバジル味」 特製ピザーラ・ディップ(トマトソース)付き。
他にもネタにしていらっしゃる方も多いのですが、
これを購入したのは一週間以上前に遡ります。。。
久しぶりにスーパーで買い物を楽しんでいると、お菓子コーナーの一角に見慣れた箱が。
まさか、こんなところで!?
って近寄ると、ずいぶん小さい箱。シェーキーズのSサイズ並みかな?
なんだ、お菓子か。って、えぇーー

高校生のころ、ピザーラでバイトした経験のある私にとってはかなりの驚き。
(カニピザの登場よりは驚かなかったけど)
スナック菓子にしてはかなり高いほうだと思うのですが、迷わず、即買いました。



開けると、ディップ用の容器も入っていて、準備不要で飲み会とかに最適な感じですよね。

袋を開けると、ドリトス独特の匂いと、チーズの香りがしてとりあえず一安心。
でも重要なのはトマトソース。
さて、そのお味は。
そのまま、ディップなしでも美味しいけど、トマトソースありです。
考えてみれば、ピザーラのイタリアンバジルピザを模したんだし、トマトとは相性いいもんね。
ピザとはちょっと違うけどもこの味なら、この値段で問題ないと思います。
(しょっちゅう、食べられる値段ではないですけど。)
箱もちゃんと、八角形だし。点線を切らないでも開けられるようになっているので、
中身をすり替えて遊ぶのも、保存しておくのも良いかもしれないですね。
それにしても、これ絶対ビールと合うな。飲みたいなぁ。。。
と、思いながらも黙々と食べてしまって、
この写真を加工して保存し終わる前に完食。(5分くらいかも)
このままじゃ、メタボまっしぐらかしら。
2007年12月16日
読谷山の陶器市
やちむんの里で行われた読谷山の陶器市に行ってきました。
過去に行った人によると意外と人も多くてにぎわっていると聞いていたので、駐車場が心配でしたが、
特に問題なく駐車できてよかった。(但し、読谷山焼の登り窯の横の道に路駐と案内されましたが。)
私はネットショップの商材探しを兼ねていましたので、家族は別の公園に遊びに行く予定でしたが、
ロクロ体験のノボリや屋台が出ていたので一緒に回ることにして会場をうろちょろ。
【読谷山の工房ブース】

各工房の内外で展示販売といつもの共同売店でも同様に20%OFFで販売。
各工房では共同売店で手に入る定番商品以外の作品がどーんと並べてあって、
これが、たくさんの人でにぎわっている理由の一つなんだと実感。
【ロクロ体験】
前回、やちむん通り祭りでロクロ体験ができなかった長女がリベンジ。
並んでいる人が少なかったのですんなりと長女の番になりました。
緊張で顔は強張っているし動きはコチコチ。
でも何とか作り終えてとても満足したようでした。


左:体験中。右:できあがった作品

ロクロ体験ができなくて、しょうがなく石拾いして遊ぶ次女。
【読谷山北窯】
ロクロ体験の後は、屋台で子供達のお祭り定番フードの焼き鳥を購入して北窯へ。
北窯のベンチで焼き鳥を食べながら休憩。
私はその間に北窯の登り窯をチェック。
下からだけですが、かなりの勾配で作られた登り窯は圧巻です。

光が差し込んでいて写りが良くないですが、感じはなんとかわかりますよね?
この後は商材探しのために連れ回してしまったので、森の茶屋で休憩。

小豆が香ばしくてじっくりと仕上げた感があって甘さもばっちりで美味しい。
裏手の金城氏の工房の器が使われていて、アイスコーヒー用のカップが蓋付きでとても面白いですよ。
もちろん、工房でこのぜんざい容器やカップを購入することができます。
最後は、金城一門(壺屋焼。パンフレットには読谷壺屋焼と記載されている)の工房を全て回りたかったのですが、
資金も子供達の体力も尽きたので金城敏昭氏の工房で終了。

年内には読谷山焼、読谷山北窯の作品をショップに並べたいと思います。
お楽しみに。
地図はこちら
---------------------------------------------
やちむんと沖縄そばの店 とぅぐちや~
年越しそばの早期割引は22日まで。
全ての沖縄そばのセットのみが対象です。
ご注文はこちらから
過去に行った人によると意外と人も多くてにぎわっていると聞いていたので、駐車場が心配でしたが、
特に問題なく駐車できてよかった。(但し、読谷山焼の登り窯の横の道に路駐と案内されましたが。)
私はネットショップの商材探しを兼ねていましたので、家族は別の公園に遊びに行く予定でしたが、
ロクロ体験のノボリや屋台が出ていたので一緒に回ることにして会場をうろちょろ。
【読谷山の工房ブース】

各工房の内外で展示販売といつもの共同売店でも同様に20%OFFで販売。
各工房では共同売店で手に入る定番商品以外の作品がどーんと並べてあって、
これが、たくさんの人でにぎわっている理由の一つなんだと実感。
【ロクロ体験】
前回、やちむん通り祭りでロクロ体験ができなかった長女がリベンジ。
並んでいる人が少なかったのですんなりと長女の番になりました。
緊張で顔は強張っているし動きはコチコチ。
でも何とか作り終えてとても満足したようでした。


左:体験中。右:できあがった作品

ロクロ体験ができなくて、しょうがなく石拾いして遊ぶ次女。
【読谷山北窯】
ロクロ体験の後は、屋台で子供達のお祭り定番フードの焼き鳥を購入して北窯へ。
北窯のベンチで焼き鳥を食べながら休憩。
私はその間に北窯の登り窯をチェック。
下からだけですが、かなりの勾配で作られた登り窯は圧巻です。

光が差し込んでいて写りが良くないですが、感じはなんとかわかりますよね?

この後は商材探しのために連れ回してしまったので、森の茶屋で休憩。

小豆が香ばしくてじっくりと仕上げた感があって甘さもばっちりで美味しい。
裏手の金城氏の工房の器が使われていて、アイスコーヒー用のカップが蓋付きでとても面白いですよ。
もちろん、工房でこのぜんざい容器やカップを購入することができます。
最後は、金城一門(壺屋焼。パンフレットには読谷壺屋焼と記載されている)の工房を全て回りたかったのですが、
資金も子供達の体力も尽きたので金城敏昭氏の工房で終了。

年内には読谷山焼、読谷山北窯の作品をショップに並べたいと思います。
お楽しみに。
地図はこちら
---------------------------------------------
やちむんと沖縄そばの店 とぅぐちや~
年越しそばの早期割引は22日まで。
全ての沖縄そばのセットのみが対象です。
ご注文はこちらから
2007年12月16日
13の魂-陶の語りべ達Vol.2
リウボウホールで行われている「13の魂 陶の語りべ達Vol.2」に行ってきました。
この展示会のコンセプトは以下の通り。
『13の魂』は、年齢や出身地・経歴などは何ら規定しない沖縄にかかわりがある者による充な発想・表現方法で制作発表する会。
「土でかたちを作り、焼く」作為のなかで作家独自の「美」を求める。価値観や技術や嗜好などを反映させた「モノヅクリ」展示会。
鑑賞する側も「やちむんや」の新しい可能性・魅力を共有し、感じ、楽しんでもらえるとおもいます。
(パンフレットから引用)
まずは当店でやちむんのメインとして扱わせて頂いている相馬正和氏の作品から順に掲示していきます。
【相馬正和氏】


【小橋川勇氏】


【壱岐幸二氏】


【安里貴美枝氏】


【宮川文英氏】


【田里博氏】


【儀間常照氏】


【山田和男氏】


【眞喜屋修氏】


【花木英史氏】


【山上學氏】


【13の魂 陶の語りべ達 会場入口】

【13の魂 陶の語りべ達 パンフレット】

※画像が多少ブレ気味で申し訳ありませんが、子供をだっこしたまま片手で撮影したためです。
ご容赦ください。
いつも見ている「やちむん」とは異なり、芸術性の強いアートなやちむんでした。
それぞれ個性的で私の想像の域をかるく超えた作品で、
難しいことはさっぱりわかりませんが、
面白い作品や感性を刺激する作品が多くありました。
展示会場には作者が居ませんでしたので、
いつになるか分かりませんが、それぞれの工房を訪れて普段の作品や今回の出展作について
お話を聞いてみたいなぁと思っています。
また、12月17日まで行われていますので、お時間がありましたら入場無料ですし、
ぜひ見に行ってみてください。
13の魂 陶の語りべ達 Vol.2
会場:パレットくもじ7F リウボウホール
期間:2007年12月11日(火)~17日(月)
10:00~20:30(最終日は17:00まで)
場所はこちら
-----------------------------------------------
やちむんと沖縄そばの店 とぅぐちや~
オープン記念セール 本日まで
5000円以上のご注文で10%OFF(12月16日ご注文分)
ご注文はこちらから
この展示会のコンセプトは以下の通り。
『13の魂』は、年齢や出身地・経歴などは何ら規定しない沖縄にかかわりがある者による充な発想・表現方法で制作発表する会。
「土でかたちを作り、焼く」作為のなかで作家独自の「美」を求める。価値観や技術や嗜好などを反映させた「モノヅクリ」展示会。
鑑賞する側も「やちむんや」の新しい可能性・魅力を共有し、感じ、楽しんでもらえるとおもいます。
(パンフレットから引用)
まずは当店でやちむんのメインとして扱わせて頂いている相馬正和氏の作品から順に掲示していきます。
【相馬正和氏】


【小橋川勇氏】


【壱岐幸二氏】


【安里貴美枝氏】


【宮川文英氏】


【田里博氏】


【儀間常照氏】


【山田和男氏】


【眞喜屋修氏】


【花木英史氏】


【山上學氏】


【13の魂 陶の語りべ達 会場入口】

【13の魂 陶の語りべ達 パンフレット】

※画像が多少ブレ気味で申し訳ありませんが、子供をだっこしたまま片手で撮影したためです。
ご容赦ください。
いつも見ている「やちむん」とは異なり、芸術性の強いアートなやちむんでした。
それぞれ個性的で私の想像の域をかるく超えた作品で、
難しいことはさっぱりわかりませんが、
面白い作品や感性を刺激する作品が多くありました。
展示会場には作者が居ませんでしたので、
いつになるか分かりませんが、それぞれの工房を訪れて普段の作品や今回の出展作について
お話を聞いてみたいなぁと思っています。
また、12月17日まで行われていますので、お時間がありましたら入場無料ですし、
ぜひ見に行ってみてください。
13の魂 陶の語りべ達 Vol.2
会場:パレットくもじ7F リウボウホール
期間:2007年12月11日(火)~17日(月)
10:00~20:30(最終日は17:00まで)
場所はこちら
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やちむんと沖縄そばの店 とぅぐちや~
オープン記念セール 本日まで
5000円以上のご注文で10%OFF(12月16日ご注文分)
ご注文はこちらから
2007年12月14日
陶器のスプーン入荷しました。
壷屋焼【陶房高江洲】からティースプーンを入荷いたしました。
オレンジ色の花がとても可愛らしいティースプーンです。

我が家では娘たちがこのスプーンでスープを飲んだりしてます。
ちょっと縁が太いので、よくこぼしちゃっていますが、
それでもとっても気に入っていて、このスプーンを指定してくることもあります。
ティースプーン以外で使う場合はちょっとしたコツが要るようです。

5本入荷したので、
花形に並べてみました
ご注文はこちらから
また、とぅぐちや~オープンセールも残すところ後2日となりました。
全商品がお安く手に入るこのチャンスをお見逃しなく。
やちむんと沖縄そばの店 とぅぐちや~
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オレンジ色の花がとても可愛らしいティースプーンです。

我が家では娘たちがこのスプーンでスープを飲んだりしてます。
ちょっと縁が太いので、よくこぼしちゃっていますが、
それでもとっても気に入っていて、このスプーンを指定してくることもあります。
ティースプーン以外で使う場合はちょっとしたコツが要るようです。

5本入荷したので、
花形に並べてみました
ご注文はこちらから
また、とぅぐちや~オープンセールも残すところ後2日となりました。
全商品がお安く手に入るこのチャンスをお見逃しなく。
やちむんと沖縄そばの店 とぅぐちや~
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2007年12月11日
陶芸教室・・・12回目
陶芸教室12回コースの12回目です。
今回は、陶芸は一切行いません(一部の方を除く)。
なぜなら、卒校式・・・ピザパーティーです。
いつもの陶芸道場について吃驚
時間前だけど既にピザを焼いているし、育陶園の陶工や関係者が沢山いらっしゃるではないですか。
そして、さらにビックリ
&ガッカリ
だったのは、ピザを皆で焼いて食べるだけって言っていたのに、焼き鳥と活きくるまえびまである。あげっっ。クーラーボックス2箱にたっぷりのビールにスパークリングワイン。
ピザパーティー=飲み会だったわけ!?
車で来たよー。代行ができる距離じゃないよ~。飲めないサー。
ってついついうちなー口になるさーね。
アルコールは諦めて、持ってきたチーズを削り、生地をのばし、食べたさ。
そして、ウーロン茶をヤケ飲みして、ほとんど食べてないのにお腹いっぱい。
しかも何故か、クルマエビに自分が持っていった鴨トロも、他の生徒さんが持ち込んだおでんも刺身も食べてない。
だけどだけど、アルコールが無くたって楽しかった。
普通は見れない、火が入った窯の中も見せてもらったし。
いろんな人としゃべれたし、クルマエビが跳ねて驚いている声に驚いたし。
ピザは毎年・毎回焼いているというだけあって、美味しいかったし。
来週は、生徒と先生で忘年会を開くことになったので、今度は飲むぞー。
締めは
かな?
【ピザ窯?】


育陶園さんの陶芸道場にある窯でピザを焼いているところです。
丁度、真津さんにピザを渡しにいったところ、お願いして見せてもらいました。
【ピザパーティーの様子】



生徒と先生が一人ずつ感想を述べたのですが、全員が今回のコースはアットホームな感じで、
コースの内容も充実していいていい作品ができたと言っていました。
高江洲忠氏の締めの挨拶はちょっとお酒が入ったバージョンで面白かったです。
※プライバシー保護のため、生徒さん達の顔はぼかしております。
【他の生徒さんの大皿】

他の生徒さんの作品ですが、あまりにも見事な龍だったので写真を撮らせてもらいました。
【飯マカイ】


上は魚
のご飯茶わんです。
下は島唐辛子
とヤンバルクイナです。
他の小鳥にした方がいいかと思うくらい似てませんが、気持はヤンバルクイナですので。
それと、このお茶碗は長女がとても気に入っていて、
「今度、作ってあげるから自分と妹にちょうだい」っていうんですよ。
可愛さ満点
ですね。。。
【フリーカップ】


上はサトウキビです。濃い緑と黄緑にしたつもりですが、黄緑が飴になっていました。
いつ間違ったんだろう?
下はサンニン(月桃)です。我ながらうまく描けたと思ったのですが、
サンニンの名前も生えている所も見たことがない人って意外と多いんですね。
昔は私もムーチーの季節になると葉をよく取りに行ったものですが、
ムーチーガーサ(ムーチーを作る時に餅を包む葉)として葉だけが売られているせいかもしれませんね。
┌──────────────────────────────────────────────┐
【感想】
このコースで色々な作品を作らせてもらいましたが、こんなに味わい深いものが作れるなんて
つい数か月前までは考えられないことでした。
熟練工達がみせるロクロ成形や線彫や絵付けなどの加飾技法は、いかにも簡単そうにやっていますが、
何年も一つの技法をを繰り返し体に染みつかせて早さ・精度を追求した結果できることなのだと実感しました。
また、陶芸教室の先生方や通っている方たちの人柄もとても温かで面白く、
生活の良いアクセントになっていたんだなぁと感じています。
すっかりとこの3ヶ月で陶芸の世界に引き込まれてしまったみたいなので、
もう少し陶芸を楽しみたいと思います。
└──────────────────────────────────────────────┘
次回の黒シリーズ(黒土・黒釉)コースもお楽しみに。
では。その時まで、さようなら。
今回は、陶芸は一切行いません(一部の方を除く)。
なぜなら、卒校式・・・ピザパーティーです。
いつもの陶芸道場について吃驚

時間前だけど既にピザを焼いているし、育陶園の陶工や関係者が沢山いらっしゃるではないですか。
そして、さらにビックリ
&ガッカリ
だったのは、ピザを皆で焼いて食べるだけって言っていたのに、焼き鳥と活きくるまえびまである。あげっっ。クーラーボックス2箱にたっぷりのビールにスパークリングワイン。ピザパーティー=飲み会だったわけ!?
車で来たよー。代行ができる距離じゃないよ~。飲めないサー。
ってついついうちなー口になるさーね。
アルコールは諦めて、持ってきたチーズを削り、生地をのばし、食べたさ。
そして、ウーロン茶をヤケ飲みして、ほとんど食べてないのにお腹いっぱい。
しかも何故か、クルマエビに自分が持っていった鴨トロも、他の生徒さんが持ち込んだおでんも刺身も食べてない。
だけどだけど、アルコールが無くたって楽しかった。
普通は見れない、火が入った窯の中も見せてもらったし。
いろんな人としゃべれたし、クルマエビが跳ねて驚いている声に驚いたし。
ピザは毎年・毎回焼いているというだけあって、美味しいかったし。
来週は、生徒と先生で忘年会を開くことになったので、今度は飲むぞー。
締めは
かな?【ピザ窯?】


育陶園さんの陶芸道場にある窯でピザを焼いているところです。
丁度、真津さんにピザを渡しにいったところ、お願いして見せてもらいました。
【ピザパーティーの様子】



生徒と先生が一人ずつ感想を述べたのですが、全員が今回のコースはアットホームな感じで、
コースの内容も充実していいていい作品ができたと言っていました。
高江洲忠氏の締めの挨拶はちょっとお酒が入ったバージョンで面白かったです。
※プライバシー保護のため、生徒さん達の顔はぼかしております。
【他の生徒さんの大皿】

他の生徒さんの作品ですが、あまりにも見事な龍だったので写真を撮らせてもらいました。
【飯マカイ】


上は魚
のご飯茶わんです。下は島唐辛子
とヤンバルクイナです。他の小鳥にした方がいいかと思うくらい似てませんが、気持はヤンバルクイナですので。
それと、このお茶碗は長女がとても気に入っていて、
「今度、作ってあげるから自分と妹にちょうだい」っていうんですよ。
可愛さ満点
ですね。。。【フリーカップ】


上はサトウキビです。濃い緑と黄緑にしたつもりですが、黄緑が飴になっていました。
いつ間違ったんだろう?
下はサンニン(月桃)です。我ながらうまく描けたと思ったのですが、
サンニンの名前も生えている所も見たことがない人って意外と多いんですね。
昔は私もムーチーの季節になると葉をよく取りに行ったものですが、
ムーチーガーサ(ムーチーを作る時に餅を包む葉)として葉だけが売られているせいかもしれませんね。
┌──────────────────────────────────────────────┐
【感想】
このコースで色々な作品を作らせてもらいましたが、こんなに味わい深いものが作れるなんて
つい数か月前までは考えられないことでした。
熟練工達がみせるロクロ成形や線彫や絵付けなどの加飾技法は、いかにも簡単そうにやっていますが、
何年も一つの技法をを繰り返し体に染みつかせて早さ・精度を追求した結果できることなのだと実感しました。
また、陶芸教室の先生方や通っている方たちの人柄もとても温かで面白く、
生活の良いアクセントになっていたんだなぁと感じています。
すっかりとこの3ヶ月で陶芸の世界に引き込まれてしまったみたいなので、
もう少し陶芸を楽しみたいと思います。
└──────────────────────────────────────────────┘
次回の黒シリーズ(黒土・黒釉)コースもお楽しみに。
では。その時まで、さようなら。
2007年12月11日
陶芸教室・・・11回目
陶芸教室12回コースの11回目です。
12回目を書こうとしたら先週は風邪やら粉瘤の応急処置やらですっかり忘れていたみたいです。
大変遅くなりまして申し訳ありません<(_ _)>
今回の先生は新垣さん。
先生も「こんなにたくさんの内容になるとは・・・
」と、ちょっと焦り気味に説明します。
というのも、今回は、大忙しの内容で、①小皿に赤絵をつける②大皿に絵付け(4色)③シーサーに色つけ(できれば)と、
本当に2時間で終わるのー?と思うほどの内容。
赤絵は3,4名ずつしか使えないので、大皿に絵付けをしながら順番に行います。
大皿は前回までの方法と変わらない4色(飴、緑、黄緑、コバルト)で絵付けします。
気になる赤絵は、既に透明釉を掛けて焼いてある状態のものに普通の絵付けと同じように筆で描いていきます。
通常の絵付けと大きく異なるのは、既に焼いてあるため表面がツルツルなので、修正が簡単に出来る事です。
失敗しても書き直せるので、逆に落ち着いて描けるから絵が下手な私にとってはありがたい。
ただ、今回は時間が無いのと釉薬がもったいないので修正は少ない方がいいことには変わりありません。
【赤絵の釉薬について】
釉薬は通常それぞれの窯元で作っており、色の違いはほとんどないように感じますが、
赤絵の釉薬は壷屋焼窯元の命というのでしょうか、育陶園ならこの色、あそこは渋めの色、ここは橙に近い色など窯元ごとの色があります。
また、赤絵のやちむんを見たことがある方は確認して欲しいのですが、
黄と緑で点々やちょっとした線が描かれていることがあります。
赤絵の上からじゃないと綺麗に発色しないということもあり、単体では使わず、赤絵の上から付けます。
これで絵を描くことは絶対にしません(壷屋焼の決りのようなのでしてはいけません)。
また、赤絵の釉薬と混ざると色が汚くなってしまうので、必ず赤絵が乾いてから黄や緑を載せます。
【赤絵の小皿】

この後、黄色と緑で加色したものと、ニンジンの絵皿のものは、
長いことデジカメからDWしていなかったため他の写真は消されてしまいました。
さらに、大皿の絵付け後、シーサーの絵付け後の写真も無くなりました
というわけで、焼成後の写真を掲載したいと思います。


釉薬がこんなに滲むとは思ってもいなかったので、ちょっと不細工になりましたが子供たちには好評です。
【大皿】

大きさは大体8寸(約24cm)というところでしょうか。
大きくなった分、余分な深さがないので「高台」がちょっぴりしか作れなかった様で
皿の底が高台と同じ位になっています。
傾いたりするわけではないので使用には問題ないんですけどね。次回は気をつけよう。
【シーサー】

加飾が少なく口を閉じている方が
で、
口が大きく開いて大らかそうな方が
です。
【他の生徒さん達の赤絵小皿】

細かい絵を描いている方や大胆な絵柄の方、どれも個性があっていいですね。
こういった作品を作ることができるなんて、数か月前までは考えてもいなかったことで、
一生物の趣味になりそうな感じがします。
次回は、卒校式(ピザパーティー)です。
12回目を書こうとしたら先週は風邪やら粉瘤の応急処置やらですっかり忘れていたみたいです。
大変遅くなりまして申し訳ありません<(_ _)>
今回の先生は新垣さん。
先生も「こんなにたくさんの内容になるとは・・・
」と、ちょっと焦り気味に説明します。というのも、今回は、大忙しの内容で、①小皿に赤絵をつける②大皿に絵付け(4色)③シーサーに色つけ(できれば)と、
本当に2時間で終わるのー?と思うほどの内容。
赤絵は3,4名ずつしか使えないので、大皿に絵付けをしながら順番に行います。
大皿は前回までの方法と変わらない4色(飴、緑、黄緑、コバルト)で絵付けします。
気になる赤絵は、既に透明釉を掛けて焼いてある状態のものに普通の絵付けと同じように筆で描いていきます。
通常の絵付けと大きく異なるのは、既に焼いてあるため表面がツルツルなので、修正が簡単に出来る事です。
失敗しても書き直せるので、逆に落ち着いて描けるから絵が下手な私にとってはありがたい。
ただ、今回は時間が無いのと釉薬がもったいないので修正は少ない方がいいことには変わりありません。
【赤絵の釉薬について】
釉薬は通常それぞれの窯元で作っており、色の違いはほとんどないように感じますが、
赤絵の釉薬は壷屋焼窯元の命というのでしょうか、育陶園ならこの色、あそこは渋めの色、ここは橙に近い色など窯元ごとの色があります。
また、赤絵のやちむんを見たことがある方は確認して欲しいのですが、
黄と緑で点々やちょっとした線が描かれていることがあります。
赤絵の上からじゃないと綺麗に発色しないということもあり、単体では使わず、赤絵の上から付けます。
これで絵を描くことは絶対にしません(壷屋焼の決りのようなのでしてはいけません)。
また、赤絵の釉薬と混ざると色が汚くなってしまうので、必ず赤絵が乾いてから黄や緑を載せます。
【赤絵の小皿】

この後、黄色と緑で加色したものと、ニンジンの絵皿のものは、
長いことデジカメからDWしていなかったため他の写真は消されてしまいました。
さらに、大皿の絵付け後、シーサーの絵付け後の写真も無くなりました

というわけで、焼成後の写真を掲載したいと思います。


釉薬がこんなに滲むとは思ってもいなかったので、ちょっと不細工になりましたが子供たちには好評です。
【大皿】

大きさは大体8寸(約24cm)というところでしょうか。
大きくなった分、余分な深さがないので「高台」がちょっぴりしか作れなかった様で
皿の底が高台と同じ位になっています。
傾いたりするわけではないので使用には問題ないんですけどね。次回は気をつけよう。
【シーサー】

加飾が少なく口を閉じている方が
で、口が大きく開いて大らかそうな方が
です。【他の生徒さん達の赤絵小皿】

細かい絵を描いている方や大胆な絵柄の方、どれも個性があっていいですね。
こういった作品を作ることができるなんて、数か月前までは考えてもいなかったことで、
一生物の趣味になりそうな感じがします。
次回は、卒校式(ピザパーティー)です。
2007年12月04日
ボージョレー2007
かなーり遅くなりましたが、今年初ボージョレーしました。
ほんと、時季外れですが、せっかくなんで。
ジミーのガーリックチキンと一緒に購入。
お家に帰って玉ねぎを薄くスライスしてガーリックチキンと一緒にレンジでチン。
おつまみはこれでOK。
さてされワインのお味は。。。今年は普通だなぁ。
なんてわかるふりしてみたりした
でもでも、もっとフレッシュというか渋くない方が好きです。
(赤ワインはライトボディしか飲めませんです。はい。)
【ボージョレー2007】


----------------------------------------
ボージョレーをまだ飲んでいないという方 & クリスマス用のシャンパンを探している方へ


ワインギフト通販のハナメールでは、ワイナリーから直接購入しているから良質のワインがお手頃価格で購入できます。木箱に入ったギフトワインもあるから大切な人への贈り物にも最適です。
クリスマスのディナー用にシャンパンはいかがですか?
----------------------------------------
余ってしまったワインどうしてますか?
一度開けるとコルクが入らなくなるから保存ができなくて困りますよね。
そんな時は、「プロの道具屋さん」にお任せ下さい。


飲みきれなかったワインを保存するためにはワインセーバーを使えばOKです。取り付けるだけの簡単なものから瓶の中の空気を抜いて酸化を防ぐ優れものまであります。
また、グラスやソムリエナイフ、調理器具なんかも揃ってますので、あれこれ欲しくなっちゃいますね。
プロも愛用の道具を上手に使って素敵な生活を。
ほんと、時季外れですが、せっかくなんで。
ジミーのガーリックチキンと一緒に購入。
お家に帰って玉ねぎを薄くスライスしてガーリックチキンと一緒にレンジでチン。
おつまみはこれでOK。
さてされワインのお味は。。。今年は普通だなぁ。
なんてわかるふりしてみたりした

でもでも、もっとフレッシュというか渋くない方が好きです。
(赤ワインはライトボディしか飲めませんです。はい。)
【ボージョレー2007】


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クリスマスのディナー用にシャンパンはいかがですか?
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余ってしまったワインどうしてますか?
一度開けるとコルクが入らなくなるから保存ができなくて困りますよね。
そんな時は、「プロの道具屋さん」にお任せ下さい。
飲みきれなかったワインを保存するためにはワインセーバーを使えばOKです。取り付けるだけの簡単なものから瓶の中の空気を抜いて酸化を防ぐ優れものまであります。
また、グラスやソムリエナイフ、調理器具なんかも揃ってますので、あれこれ欲しくなっちゃいますね。
プロも愛用の道具を上手に使って素敵な生活を。
2007年12月03日
沖縄そば屋巡り(やーさのーし)
この間、那覇の「空と読書とおいしいモノ」の帰りに寄ったそば屋さんです。
FOMAさんの記事でお見かけしていていつか行こうと思いながら、場所を調べていなかったので、
目の前に現れた時はちょっとびっくり&ここは。。。じゃないのか?(おばちゃんとの話の中で解決します)
中に入ると、格安のそば屋さんにしてはおしゃれ過ぎる店内。
軟骨ソーキそばを注文したら、本日売り切れ。
やーさのーしそばだと、娘たちにあげたらなくなっちゃうので、沖縄そばと沖縄そばセットを注文。
まぁ夕方まで開いているだけでも感謝しなきゃね。
待つこと数分。できあがったものは自分で取りに行きます。完全なセルフです。
【沖縄そばセット】

メニューを撮るのを忘れたので価格を思い出せずないですけど、
これだけのボリュームで500円以下だったと思います。

半円のポークが食堂の感じ(業務用)をだしていていいですよね。
一生懸命働いた人用なのかポークタマゴに塩がふってあってちょっとだけ塩辛かったので、
うす味が好みの方は、事前に塩をふらないようにお願いした方がよさそうです。

おこげが最高です。ホロホロの感じが好きかも。

麺は中太で味もコシも普通のじょーとー。ダシは鰹系のあっさり目でおいしいです。
そばの受取口付近に生のふーちばーが置いてあるので、
好きな方はそばダシの中にいれてしんなりさせてから食べると良いですよ。
それにしても、雰囲気がBar丸出しなので絶対だーると思っておばちゃんに聞いてみると、
ここは普段はBarで10年位はあるそうです。

やっぱりなーと思いながら、ここで成人式の夜に飲んだんだよと言うと、
おばちゃんはじゃあ結構前だねーって。そうね。そんなに年取っているわけじゃないけど急におじさんになった気分。
(体は中年っぷり全開ですが)
そば屋自体は12月で1周年ということで、そんなにオープンして長くなかったです。
そして、そばの安さの秘密を聞いてみると、
「みんなが喜んでくれればそれでいい。。。
」と、少し照れた様子で教えてくれました。
ごちそうさまでした。
皆さんも国際通り付近で遊びながら、小腹が空いたら(やーさのーし)ニューパラダイス通りのこのお店によって見て下さいね。
【場所】
地図はこちら
FOMAさんの記事でお見かけしていていつか行こうと思いながら、場所を調べていなかったので、
目の前に現れた時はちょっとびっくり&ここは。。。じゃないのか?(おばちゃんとの話の中で解決します)
中に入ると、格安のそば屋さんにしてはおしゃれ過ぎる店内。
軟骨ソーキそばを注文したら、本日売り切れ。
やーさのーしそばだと、娘たちにあげたらなくなっちゃうので、沖縄そばと沖縄そばセットを注文。
まぁ夕方まで開いているだけでも感謝しなきゃね。
待つこと数分。できあがったものは自分で取りに行きます。完全なセルフです。
【沖縄そばセット】

メニューを撮るのを忘れたので価格を思い出せずないですけど、
これだけのボリュームで500円以下だったと思います。

半円のポークが食堂の感じ(業務用)をだしていていいですよね。
一生懸命働いた人用なのかポークタマゴに塩がふってあってちょっとだけ塩辛かったので、
うす味が好みの方は、事前に塩をふらないようにお願いした方がよさそうです。

おこげが最高です。ホロホロの感じが好きかも。

麺は中太で味もコシも普通のじょーとー。ダシは鰹系のあっさり目でおいしいです。
そばの受取口付近に生のふーちばーが置いてあるので、
好きな方はそばダシの中にいれてしんなりさせてから食べると良いですよ。
それにしても、雰囲気がBar丸出しなので絶対だーると思っておばちゃんに聞いてみると、
ここは普段はBarで10年位はあるそうです。

やっぱりなーと思いながら、ここで成人式の夜に飲んだんだよと言うと、
おばちゃんはじゃあ結構前だねーって。そうね。そんなに年取っているわけじゃないけど急におじさんになった気分。
(体は中年っぷり全開ですが)
そば屋自体は12月で1周年ということで、そんなにオープンして長くなかったです。
そして、そばの安さの秘密を聞いてみると、
「みんなが喜んでくれればそれでいい。。。
」と、少し照れた様子で教えてくれました。ごちそうさまでした。
皆さんも国際通り付近で遊びながら、小腹が空いたら(やーさのーし)ニューパラダイス通りのこのお店によって見て下さいね。
【場所】
地図はこちら
2007年12月03日
離島フェア―2007
離島フェア―2007行けなかったーー
(風邪のぶり返し&術後の安静のため(※))
県内の各離島から新しい商品、定番商品や美味しい物(これ重要)をいっぱい楽しもうと思っていたのに。。。
どんなものがあったのかな。いいもの沢山あったんだろうな。
というわけで、お気に入りのブロガーさんの記事を見て雰囲気だけでも楽しむしかないね。
ワヤンさんの「沖縄⇔関東 奮闘育児日記」より
離島フェア―
イエソーダのドラゴンフルーツ味が綺麗でおいしそうですね。
ミンサーストラップもかわいいです。
※今年の初めごろから首に粉瘤(粉瘤)という出来ものができていたのですが、
これが風邪をひいた時にバイ菌に感染したらしく炎症し3倍くらいに腫れて触らなくてもかなり痛くなってきたため、病院に行って応急処置をしてもらいました。
粉瘤という名前もこの時初めて知ったのですが、まぁまぁポピュラーなできものらしく多くの人ができたりするらしいです。
私も今回の切開傷が癒えたら、除去しようかと考えています。(時期的には年明けですね)
【-------------------------------------------】
やちむんと沖縄そばの店 とぅぐちや~が開店して2週間が経ちました。
やちむんと読谷山花織は直売店と同じ品質・価格です。
今ならオープンセール中。お安く手に入れるなら今のうちですよ。

(風邪のぶり返し&術後の安静のため(※))
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どんなものがあったのかな。いいもの沢山あったんだろうな。
というわけで、お気に入りのブロガーさんの記事を見て雰囲気だけでも楽しむしかないね。
ワヤンさんの「沖縄⇔関東 奮闘育児日記」より
離島フェア―
イエソーダのドラゴンフルーツ味が綺麗でおいしそうですね。
ミンサーストラップもかわいいです。
※今年の初めごろから首に粉瘤(粉瘤)という出来ものができていたのですが、
これが風邪をひいた時にバイ菌に感染したらしく炎症し3倍くらいに腫れて触らなくてもかなり痛くなってきたため、病院に行って応急処置をしてもらいました。
粉瘤という名前もこの時初めて知ったのですが、まぁまぁポピュラーなできものらしく多くの人ができたりするらしいです。
私も今回の切開傷が癒えたら、除去しようかと考えています。(時期的には年明けですね)
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